がま口ランチバック

がま口ランチバック

大きく開くがま口仕様が特徴の使いやすさとデザイン性を兼ね備えたランチバッグです。開口部がしっかり開くことで中身が見やすく、弁当箱やボトルの出し入れもスムーズに行えるのが特長です。

コンパクトながらもマチ付きで収納力があり、お弁当や飲み物、ちょっとした小物までまとめて持ち運びが可能。しっかりと閉じるがま口構造により、中身が飛び出しにくく安心して使用できます。

素材にはコットンやポリエステルなどが使用され、軽量で扱いやすく日常使いに適した仕様。内側に保冷・保温素材を使用したタイプであれば、飲食物の温度を一定時間キープすることもできます。

また、表面にロゴやデザインを施すことで、オリジナルグッズや販促アイテムとしても展開しやすく、実用性と見た目の可愛さを兼ね備えたアイテムとして人気があります。

がま口ランチバッグは、収納のしやすさ・機能性・デザイン性をバランスよく備えた、毎日のランチタイムを快適にするアイテムです。
参考価格
1,300

記載の価格は経済ロットでの単価になります。※2026年3月の価格になります。

商品仕様

最小ロット 100個~
サンプル 7日
納期 20日
サイズ H170×W230×D130mm
素材 綿、ポリエチレン、アルミフィルム、PP
納品形態 OPP入れ

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がま口ランチバック製作過程

がま口ランチバック製作過程

次に、コットンやポリエステルなどの生地、内側に使用する保冷・保温素材を選定し、本体パーツを設計サイズに合わせて裁断します。本体表面にはシルク印刷やインクジェット印刷でデザインを施し、乾燥・定着処理を行って耐久性を高めます。

サイズや形状、マチの有無、がま口金具のサイズなどを決定する設計工程からスタートします。お弁当箱やボトルが収納しやすい構造や開口の広さを考慮しながら仕様を設計し、あわせてロゴやデザインの配置を行い、印刷用データを作成します。

その後、縫製工程に入り、外生地と内生地を組み合わせながらバッグ形状に仕上げます。マチ部分や持ち手を縫製し、強度を確保しつつ使いやすい形状に整えます。続いて、がま口金具を取り付け、しっかりと開閉できるよう固定します。

開けやすく使いやすいランチバッグ

開けやすく使いやすいランチバッグ

がま口ランチバッグは、大きく開くがま口仕様で中身の出し入れがしやすい便利なアイテムです。開口部が広く見やすいため、お弁当やボトルをスムーズに収納できます。

機能性とデザイン性を兼ね備えたバッグ

機能性とデザイン性を兼ね備えたバッグ

がま口ランチバッグは、しっかり閉じられる構造で中身が安定し、持ち運びにも安心な設計です。コンパクトながら収納力があり、実用性の高さが魅力。

コットンやポリエステル素材で軽く使いやすく、内側に保冷・保温機能を持たせることも可能。デザイン次第でオリジナルグッズやノベルティとしても展開しやすいアイテムです。

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